Dear Friend,Gentle Heart
2007/4/4  意気地がない  テニス

水曜レッスンは、初中級、コーチは同じN嶋。

折からの大雨で?生徒は少ない。6名。
「手首つかみストローク」(3/30参照)

今日は、バックストロークまでこれでやったよ
(もちろん、片手バックの人は普通に)
ぜ〜んぜん出来なくて、
最近ちょっとわかりかけていた?バックハンド、
わけがわかんなくなったさ〜。
構えのクセがつかないとなー。

最後は、対コーチで1ポイントシングルス戦。
しょぼい当たりで、結構勝っちゃったりして。
生徒に負けると、コーチは「腕立て10回」
みんな、大騒ぎして喜ぶのです。

この時間は、「絶対にミスしないぞ!」を目標に
臨んだが、ミスばっかが目立つワタシなのであった。

どうにも、自分が許せないので、
続けて、中級クラスにスポット受講。

「あらっ?ごろ寝さん、
   いまこっち(初中級コート)に
   いませんでした?押し出されたの?」

準備体操に加わっていたごろ寝に声をかけてきたのは、
O田バンビコーチです。

(こっちは中級クラスです〜あなたはあっち!)
という上から視線丸出し。

週2回受講の1コマは初中級のままなんですが、
もう1コマは昇級したので、どっちもOKなんですよっ。
くそお!

ウォームアップ後、スマッシュ・ボレー。
また、スマッシュまったく当たらず・・・・・・・。
これもねーグッスンよ。

中級クラスに入っても、
レッスンは特に問題なく、ついて行かれるが、
最後の試合形式でのストロークのボールが違いますな。

ふつーのおばさんが、ふつーに打ったストロークが
バウンド後、やけに伸びやがりますの。
ついつい、振り遅れたり、打ち負けたりして。
スマッシュは爆発だから、怖いしさ〜、
サーブ&ボレーする奴もいるんでございますよ!
今日は、ちょっとリターン側避けちったもんな・・・・。
リターンで落ち込みたくないって。

全体的に意気地がないワタシでございました。
でも、めっちゃ楽しかった〜

■バックストロークアドバイス(N嶋)
ラケットの準備が遅い。
バックと判断したら、即、向きを変え、
フォアと同じように、ラケット面を立てて構える。

■ストローク(S山)
しっかり打ち終わってから、戻ること。
腰を引きかけるような半端なフォームで打たない。
また、面がボールの下を打っています。
まっすぐに当てて、下から上への回転を意識する。





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