Dear Friend,Gentle Heart
2013/7/22  他人事  テニス

先週のレッスン

1サービス

 トスで、右足が左足の前に出ないようにそろえる。
 (前回、S木コーチのアドバイス)

2ストローク

 ラケットを思い切って下げる。

 下から上に打つ、がなかなかできないので、
 テイクバックで思い切って手首を下げるよう気をつけた。

3ストローク

 テイクバックで、ラケット面を下に向ける。

この3点について気をつけました。

2は初級の頃からすべてのコーチに言われ続けております。。。(;;¬з¬)

3は、以前に言われたこともあったが、コーチによって、
まっすぐ引けとかその時々でいろいろなので、、、、、つい、、、、

ま、結構よくなったと思うので、今後も注意したいです。

以下、新たな注意事項。

1ストローク(T居コーチ

 打点が、前過ぎたり、後ろすぎたり定まらない。
 いつも同じ打点で打つ。

2フォアボレー(K下コーチ

 打点が前過ぎるので、ボールを両手のひらでつかむ感覚で打つ。

なんつーか、相変わらず、初歩的なアドバイスだが、

どちらも、打点が定まらないという指摘。

言われずとも、

自分でも、どうもうまくタイミングが取れていないと思う。

ストローク。ボレストだといいタイミングで打てる。
           (間に合わないことも多いが。)

ボレ―。ネットに近いボレ―ボレ―だと、大丈夫なのね。

びよ〜んと長い距離を飛んでくるボールが苦手のようだ。

なんでかな〜と、レッスン後、

書店でテニス雑誌を立ち読み、3冊目の

『スマッシュ』より

相手が打ってからボールが来るまで時間があるにもかかわらず、
早く緊張し過ぎてしまう傾向がある。
ラリーでは、「ボールがネットを超えるまで」は、


「他人事」

の感覚でリラックスしていることが大事。

ん?・・・・(; ̄^ ̄)ま、待って!

「ボールがバウンドするまで」だったかな〜?(−.−;ゞ

あかん!もう一回、確認に行こっと・・・・・・ミ(ノ;_ _)ノ。


ん〜( ̄へ ̄|||) まあ、細かいことはともかく。


早い準備を意識し過ぎて、身体よりも心が焦ってしまうのか。

あるいは、「身体の前で打つ」ことを意識し過ぎるあまり、

焦って打ちに行くような気もするのね。

それにしても、

「他人事」・・・・・・・・・・

ぷいっ( ̄ω ̄)

   ぼけら〜ん( ̄。 ̄*)」

か。

よ〜し、今週やってみよ〜♪( ´θ`)ノ


ところで、


ありがたいことに、ここのところ、K下コーチのレッスンは、

ごろ寝の苦手な「ハープボレー」「ライジング」の練習だ。

  バウンド直後のボールを打つ。

  深いボールも下がらずに捌く。

これも、いつも同じ打点で打つことが大事。

これがうまいと、「上手な人だなあ!」って感じですよねえ。

でも、これが難しいんだわ(−”−;)

ひたすら練習しかないんだわ。

いまはまだ、ミニボレスト練習だけど。

オープンスタンス気味になるとダメ、ミス!
しっかり腰を落として、ボレーと同じフォームで!

こちらなんか、参考にいいかなと思いリンク。

前提の技術 ボールとの距離のとり方

『スタンスの前後幅』

か。

やっぱスクエアスタンス?!基本よね、基本!基本!

急がば回れ!!

がんばりますっε=┌( ・_・)┘





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