Dear Friend,Gentle Heart
2013/11/27  手首を柔らかく使うとは  テニス

堺正人って、いろんな顔が出来るんですね。

こんな役者、今までいたかしら。

初めの頃は、どの役も、口を引き結んでずっと笑顔キープ、

みたいな人だったのに、

マンガみたいに「顔の作風」をまったく変えられる。

こういうの大好きなので、

気がつくと堺正人をやっているごろ寝です。

「堺正人やってるんじゃないっ!ぷっ」←T子

特に叱られているときにやると楽しいです。

ゆとりの国のヘタレ王子、そういう志向だったか。。。。

世界を変える、古美門を変える、

って、たしかにすご〜く上から目線、ある意味、独裁者。


ところで、

テニス。


私、重大な思い違いに気がつきました。


「手首を軟らかく使う」ということをめざし、

グリップをゆるく握っていた。


思えば、昨年は手首を負傷したその際、

しっかり握っていないと痛み倍増したので、

薄々は気がついていたはずなのですが。

ってか、しっかり気づいていたはずなのですが、

なぜか、ゆるゆるのクセが抜けず。

ていうか、やはりどこか、脳みそのどこかで、

ゆるゆるのほうがいい!と勘違いし続けていたのです。

このたび、ハッキリ身にしみました。(おそっ!)


ゆるゆるにしておいてインパクトでぎゅっと握るなんて。

そんな神技が、ごろ寝にできる道理もございません。

というわけで、ちゃんと、しっかり、握るぞ!

まだそのレベルって。。。。。くよくよ。。。

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