Dear Friend,Gentle Heart
2011/9/6  あっちもこっちもにっちもさっちも  ゴタク

昨日の「クローズアップ現代」
いまだ震災の被災者の自立は進展せず。

せっかく命を取り留めたに、仕事がない人たちが大勢苦悩している。

仕事さえあれば、帰るところがたとえ避難所だったとしても。
くつろげる楽しい我が家にもなりえる、と思います。
いずれ、避難所を出る、新しい暮らしの目処も立つでしょう。
自分で働いて、ほしいものを手に入れる。
それでなくちゃあ、本当の自立、自由とは言えないですから。

震災前に福島に住んでいた年金暮らしの父親を、
自宅に引き取った友達がいるんですが、
先ごろ父親にガンが見つかった。
早期のガンだったから大丈夫、もし、田舎にいたら検査もせず、
そのまま悪化させちゃったかも、ある意味よかった〜と言ってます。
そういうこともある。
お父さんにしてみたら、娘家族と同居できて喜んでいるかもしれない。
この場合、仕事は関係ない。
収入は年金だ。

くっそ〜、仕事、雇用。
なんかないのか、新しい仕事。

ワタミとか、頑張ってくれてる企業もあるけど、数百人単位。

この円高で、また一段空洞化が進みそうだっていうけど、
ここも、ぐっと耐えるところでしょう、社長さんがたよ。
しかし、会社をつぶすわけにはいかないしな。

いっそ、法人税をゼロにして、海外企業を誘致するのはダメか。
ラスベガスは、所得税もないから、ガンガン人口が増えているらしい。
そうすっと、石原さんのカジノ構想はよかったのかも。
津波の日本にカジノ作って、みんな遊びに来るか?

第一、問題は、金(かね)なのか?!

ああ、だれか、頭のいいやつ、考えてくれ〜

  

ニュースをつけると、台風の爪痕がひどい有様です。

日本だけでなく世界中でハリケーンだの竜巻だの水害だの、
いよいよ終末の様相を呈していますが、

きっとまだまだなんでしょうね。
もっともっと耐えなければならない災難苦難が襲ってくるのでしょう。

―最後まで耐え忍ぶものは救われる―

聖書に書いてある。

それにしても、ごろ寝の住む東京下町周辺は、
不思議に、(不気味に、か)
さしたる災害に見舞われていない。
日々の通勤、帰宅、食事、安眠が、保たれています。
ある意味、すっごく怖いですよね。
そのとき、どんだけ耐えねばならいの。。。。。。

どんだけ〜!?(><;

―未だかつて邪は正に勝たず―  菅原道真

今月の神社庁の「いのちの言葉」です。
はあああああああ〜っ
みなさん、勇気を出しましょう。ファイっ!


2011/8/31  全米オープンテニス開幕だ!っでいいのか、諸君よ?!  ゴタク

いよいよ暑かった2011年8月も終わり、
ハリケーンで心配された全米オープンテニス開幕です。

日本勢玉砕。
西織、森田、土居棄権!添田ダウン!

そして、伊達さんダウ〜ン!
2セットともタイブレークで競り負け、試合に「ればたら」はないが、
ケガなかりせば。。。。

こういう状況に、テレビの前で、
「だらしない!」とか「情けない!」とかいう人がいるんですけど、

「おまえ、やってみろ!」

テニスに限らず、スポーツ選手って、た〜いへんなんですよ。
世界陸上もテレビで盛り上がってますけど、みなケガで苦労してる。
そうそう、
両足義足の選手が走ってましたねえ、すばらしかったねえ!

とにかく体操選手だって相撲取りだって、みんな身体ボロボロですから。
そんな苦しい思いしてまで、なんでこんなことやるんだ、って思うわけですよ。

「好きなんです。」

そ〜なんです、好きでやってるんです。
好きだからできるんです、苦労も厭わないんです。
苦しいけど楽しい、いや、苦しくなくちゃ楽しくないんです。
自分のためにやってるんです。

見ている人のためにやってるんじゃないのよ。

だから我々も、人の好きでやってる姿見て、
ストレス解消したり、泣いたり、大喜びしたり、あげく、
感動をありがとう!って、どーよ、これじゃダメでしょ。

自分、自ら、なんか熱くやんないと。

好きなこと、やりたいことを思いっきりやるんですよ。
頭痛だろうが、腹痛だろうが、ガンだろうが、障害があろうが、
人が止めたって、無理だって、テニスが好きならやるんです。
この、私を見なさいっ(笑)

そのために、命があるんです。
ま、大した命じゃないっすけど。

でも、

その好きな、やりたいことが、趣味やスポーツやゲームでなく、

家族の役に立つ、
ほかの誰かの役に立つ、
社会の役に立つ、
国の役に立つ、
世界の役に立つ、
そして、
神さまの役に立つ、
そういう運動、仕事だったらすばらしい。

命は、そのためにあるんです。
そして、その命は、計り知れないほど大きいです。

日本人よ、
たかがスポーツにうつつを抜かしている場合でないのだっ!
この現状を見よ!未来を見据えよ!

ローマの支配者が言った、
「おバカな国民には、パンとサーカスを与えておけばよい。」
空腹を満たしてやり、熱狂できる面白い見物にうつつを抜かしていれば、
大事なことには目を向けなくなり、政治も経済もやりたい放題というわけさ。

ううううう〜、くっそおお〜!
こんなん言われて、あんたさん、腹立ちませんか?

みんな、起きよ!いいかげん目覚めよっ!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はっ


ふうう〜



「このことは知っておかなければならない」を常に考えていると、
思考がこうアゲアゲ(で合ってるのか?)に、
全部ここへ来ちゃうんです。

キツイ(笑)

でもね、ときどきはやっぱり引き締めないと。
もう、57歳だからね。


2011/8/25  このことは知っておかなければならない  ゴタク

地と悠久の伝道者さんのブログから、知りました。
http://blogclub.livedoor.biz/

『アンチ・ロスチャイルド同盟』あべよしひろさんのHPです。
http://anti-rothschild.net/index.html

とてもわかりやすく書いてあって、本を買わずともこれで、
ほとんど仕組みが理解できます。

「なんじゃい、こりゃ?」と今まで見たことも聞いたこともない方、
一度は垣間見ておいた方がいいと思います。

ごろ寝も若いころにいろいろ勉強しまして、
ごろ寝の先生は、初め、この民族を尊敬していたんですね。
で、講演会でもいつも誉めまくっていたので、
年に何回も訪問する○スラエルからも非常に優遇されておりました。

30年ほど前、ごろ寝たち弟子が○スラエルへ同行したときも、
某現役大臣の方に招待されたり、
病院や最新のファッションショーを見学させてもらったり、
いろいろなお土産付きで歓待されたんです。

ところが、あるとき、先生は、彼らの最大の欺瞞を知ってしまった。

まあ、今となっては、もう知っている方は知っていることなのですが、
その頃はまだ誰も知らなかったんですね。

そして、先生はそれまでの勘違いを大いに反省なさって、
ガラッと態度を変え、講演会で彼らを攻撃し始めた。
とたんに、反○ダヤの烙印を押され、○スラエルへ入れなくなった。
以来ずっと、入国禁止です。

先生もまだ現役でがんばっていますが、
耳が聞こえなくなったごろ寝は、講演会にも行かなくなり、
ちょっと疎遠になりました。
しかし、
ほかにもこうして、地道に活動している方がいらっしゃるんだ。
と思うと、やっぱり知らん顔はできません。

ぜひ、みなさん、知ってください。

ごろ寝の先生もよくおっしゃってました。

「知っておくことが大事です。そのことが、我々の強みです。」と。

そして、
「彼らに勝ったのは、歴史上、イエスだけです。」と。

「だから、イエスに学ぼう。」と。

あら、今日の内容、なんだかよくわからないですね(笑)
こういう日もあるんでございますのよ(笑)





AutoPage最新お知らせ