日本櫻学会  さくら

3月3日「日本櫻学会」が発足する。

学会というと恐れ多くて一般には踏み込めない世界のようだが
この櫻学会はアカデミックな一方で、桜に関するあらゆる分野を視野に入れて運営される。
だからだれでも気楽に参加できる。
私も当日研究発表をすることになった。
興味とお時間のある方はぜひいらしてください。

参加費1000円、お昼代1000円。
申し込み・問い合わせ先:財団法人日本さくらの会事務局内「日本櫻学会」

http://www.sakuranokai.or.jp/new/index.html#iten
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ボトル1本大当たり  

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年賀状の番号でワインが当たるという。
一応見てみたら、3桁数字のが当たっていた。
これはワイン1本無料…
しかも、1月末までの有効期限が2月いっぱいに伸びた。


そこできょう女性二人でボトルを空けてきました。
オーストラリアの白を。
仕上げにピノノワールで1杯。

お料理もワインも大変おいしくて、病み上がりであることをすっかり忘れておなかいっぱい、大満足。

それに会話も弾んでさらに満足。

みなさんも年賀はがきを持ってイーネイーネへ!
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桜染めのさくら  さくら

桜で染めた布で桜を作ってもらっている。
制作者はかずこさん。
「途中経過を見に来て」というのでお宅に伺った。
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オーッ!なんてすばらしいんでしょう!
やさしい桜がたくさん出来上がっていました。

「結構めんどくさかったわ」といいながらも
「まだ作れるわよ」と、さらに布を預かってくれた。
角々を始末にするのにとても苦労したらしい。

さて、これをどうするかだ。
「吊り下げるんならループ付けとこうか」
「エッ、そんなことまでしてもらっていいの?」

やっぱりくぐりぬけの通路にはぶら下げたいし、台にも散らしたい。
さくら展はやっぱり見逃せませんぞ。



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マスコミ関係者の集い  

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第1回目の催しから5年、2回目が開かれようとしている。
ミニコミなのに「マスコミ関係者」に入れてもらえているのが面映い。
この催しに参加するとものすごい刺激を受ける。
だから出席したいと思う。
が、次から次から予定を入れていくと、年頭に決めたことが守れなくなる。

結構めいっぱい動いているのに、周りの要求は高まるばかり。
とんでもないことを言い出すおバカさんまで出てくる始末(これは集いとは関係ありません)。
ハードルが高いほうが張り切れたのはついこないだまでのこと。
もう縮小していかないと身体が持たない。

だから出欠は思案のしどころだ。
マスコミで輝く現役女性に会えるのは楽しみなのだが…。
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桜の街のさくら展・冬  さくら

いよいよ今週冬のパネル作りをする。
それで制作活動はほぼ完了。

冬というので雪の結晶を作ることになり、一昨日デザイン画が届いた。
それを発泡スチロールでかたどる作業をした。

結晶に見えますか?

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ゆずこしょうふりかけ  おいしいもの

近所のスーパーで九州フェアをやっていた。

ゆずこしょうは昭和50年ごろから愛用しているが、
そのふりかけは初めて。
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食べてみると結構ゆずの風味があっておいしい。
麺類、納豆、チャーハンにと書いてある。
熊本のフタバという会社の製品だ。

熊本あたりの人は納豆を食べないと聞いていたが、
これを納豆にふりかけて食べればおいしいと書いてあるではないか!
もしかして納豆文化は、九州にもしっかり根付いているんじゃないですか?

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桜の街のさくら展  さくら

夜なべ仕事で桜の花びらをつなげた。
桜染め作品作りも同時進行。

それから冬ヴァージョンパネル用の雪の結晶も作らなければならない。

かずこさんに頼んでいる桜のキットも出来上がったようだ。
近々見せてもらう手はずを整えた。

どのように展示するかを考えねばならない段階に入ってきた。

案内状2000枚はほぼ送り終えた
チラシも相当数撒いた。
バス通りに面した商店にはプチポスターを貼ってもらっている。

「桜の街のさくら展」にぜひご期待ください!!!
そしてぶんか村2・3月号の特集「桜の街のさくらめぐり」マップでこの街を存分に楽しんでください

展覧会は3月5日から11日まで。
大泉学園ゆめりあホールにて。


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今年のバレンタイン  

都会を離れている若者にはプレーンな板チョコを送った。
仕事柄宅配だと受け取れないだろうから迷惑にちがいないと、郵便受けに入るフラットなものを郵送することにしたのだ。
夜討ち朝駆けの人もいれば、外食産業勤めの人もいる。
現場にいて週末だけ自室に戻るパターンもある。
rein周りの若者はとても真面目にがんばっている。

ナイスミドルには福岡は如水庵の季節限定チョコを贈った。
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チョコパイという、アレンジの効いたチョコである。
インパクトがあったに違いない。
このパイにはハートがずっしり詰まってますわよ。

そしてきょう、遅まきながらバレンタインです!と洋菓子店に持って行ったのがコレ。イタリアのトッローネにチョココーティングしてあるお菓子です。
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箱根宮ノ下にある富士屋ホテルの売店で買ったもの。
売り子さんの話では、富士屋ホテルと銀座の輸入元店の2箇所だけしか扱っていないということだった。
結構貴重品?
確かにいい値段だもの。

トッローネは以前紹介したようにヌガー菓子だが、ナッツがたくさん入っていて噛むほどに味わい深い。
このところすっかりハマッている。
ヌガーといっても歯につくようなものじゃなく、あっさりした感触。
なかなか大人の味です。
そこで洋菓子屋さんに「オリジナルでトッローネが作れませんか?」と掛け合ってみた。
するとなかなかよいリアクション。
新しい商品として誕生するかもしれない。
楽しみにしよう。

それからある和菓子店で今春新たにお花見のお菓子が誕生するはずである。
これもreinの提案。
イラストマップを作る際に、社長さんと雑談してたら「やってみましょう」ということになった。
試作品ができたら連絡をもらえることになっている。
どんなお菓子がお目見えするのか楽しみだ。

いずれにしても本欄で紹介するつもり。



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タグ: ハート 好き 想い




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