夏の桜並木  さくら

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車のエアコンが壊れているので窓を全開にして走る。
と、信号待ちでサイドミラーを見てたら後続車が来ていない。
和光樹林公園の桜並木がなんとも涼し気だ。




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さくら  さくら

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NHKの朝ドラ「さくら」がいまBS2で朝7時45分から再放送。その前の「どんど晴れ」に続けてみています。
なんたって「さくら」ですから。

「さくら」には今をときめく長澤まさみちゃんが出ていたんですよー。
ろうそく屋さんの長女役で。
再放送をみるまでreinはちーっとも気づかなかったワ。

ちなみに弟役は江成君の実弟で、お兄さん役は飯泉征貴さん。
飯泉さんは朝霞の出身で(小学校は新座市立石神小)、映画「月光の夏」や「男たちの大和」などにも出演しています。
泣かせる役どころでした。

そして、エッセイを書いてもらったことからお付き合いが始まって、義理堅くプチぶんか村主催の「わたしのさくら展」に来てくれました。
上のチラシでは左の一番上に写っているのが彼。
(あ、このチラシは舞台用ですから。出演者が微妙に違ってます)

そのときのサインがこれです。
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山桜  さくら

来春公開される映画のタイトル。
原作は藤沢周平。
この20ページほどの短編をどのように脚色する(膨らます)のかがみものだ。

桜に関わっているreinは、桜がどんな風に描かれるのか今から期待している。
もちろん今年の桜でロケは済んでいるらしい。

『山桜』は新潮文庫「時雨みち」(¥476)に収録。
映画を観るつもりなら読んでおくとよろしいのでは?

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国立(くにたち)へ  さくら

3つの用事が重なって国立へ行った。

国立といえば一橋大学がある学園都市。
一橋大学の誘致をするために大泉学園は学園という名前がついたのだが、結局大学は国立へ行ってしまった。
だから大泉と国立は因縁がある。

キャンパスを訪ねた。
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山形大学で逃した学食へ。
坦坦めんを食べ、一橋大学まんじゅうを買う。
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そのあと絵画展を開催中の友人のアトリエへ。
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水彩画展をやっていた。
話し込んでしまったため、2件目の用事をパスして3件目へ。

国立のマンションに住む年配のご婦人を表敬訪問。
少しお散歩しましょうよと、お茶を飲みに。
魅力的なお店がたくさんあった。
入った喫茶店では桜のコーヒーカップ。
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「桜みち」のどらやきをおみやげにいただいた。
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国立は一歩先行く桜の街なのだ。
大泉学園町も国立にあやかりたいものだ。
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まじ桜だ!  さくら

大石田には八重桜が咲いていました。
撮影したのは5月16日、町役場付近。
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八重桜のほかに咲き終わったばかりの一重桜も…。
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初夏のように汗ばむ陽気だったんですけど、桜に会えるとはねえ。
思ってもみなかったので、ラッキー。

ちなみに大石田の町花は「桜」です。
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桜道  さくら

八重桜が散り、桜の季節が終わりました。
学園通りの八重桜は10本にも満たないけれど、葉桜となったソメイヨシノの間からしばらくピンクの花をのぞかせてくれます。
若葉の緑とピンクのコントラストがきれいです。
4月の風に舞いながら歩道に散っていくとき、『桜坂』のメロディーが…。
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見納めの桜かな  さくら

新座市のはずれにある跡見学園女子大学の桜は、京都の名門桜と同じもの。
ほとんど咲き終わっていたけれど、八重桜はまだ咲いていた。

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ウコン

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ショウゲツ

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カンザン

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バイゴウジジュスカケザクラ

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イチヨウ

紹介したのはほんの一部で、クシマザクラ、ソメイヨシノ、オオシマザクラ、エド、コウダイジ、ギョイコウ…まだまだ種類はありますぞ!
ものすごい桜のスポットです。
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東武東上線志木駅、JR武蔵野線新座駅からスクールバスが出ています。
車の場合は守衛さんに断ってから。Pあり。
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桜の塩漬け  さくら

昨日チョウショウインのあと野火止のすえこさんのところに寄って八重桜の花を分けてもらってきた。

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もう咲き終わりでうまくいくかどうかわからないが、桜の塩漬けを作ってみようと思い立ったからだ。
市場に出回っているのは「関山(かんざん)」という品種の塩漬けだが、関山の花を手に入れるのは難しいから(キャンパスの八重桜の画像は関山、でも…)、とにかく八重桜のある家にお願いした次第。
先日押し花のふうちゃんが一抱え取りに来たというのと同じ桜の木。
押し花、塩漬け、と貢献度の高い桜さんだ。

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こんな風に花を摘み取ってよく洗い、熱湯をかけてからぎゅっと絞ってあら塩1kgに漬けてみた。
塩に香りが移っていく。
しばらく様子を見てうまくいったら炊き込みご飯にしてみるつもり。
桜塩もたっぷりできそうだ。

リクエストがあれば桜塩をお分けします。
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