Granma Okkoの絵日記3

続・・・日常の行動をデジカメやモバイルで ノートに書く日記は毎年三日坊主だったので^_^;

 

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投稿者:okko
myiさま
わたしは、幼稚園児だったのですが、当日の記憶ありません!
その後、すぐだったのかどうか 判りませんが、幼年学校から帰った長兄(14歳)が部屋に閉じこもったままだったことは 微かに覚えています。
投稿者:myi
貴重な体験記を読ませていただいて、思い出しています。疎開先で丁度お昼時でした。田んぼで働いていた皆さんが、何故我が家なのかわかりませんが集まってこられ玉音放送を聞いてそれぞれに泣いておられた姿が浮かびます。 
投稿者:okko
ururuさま
このように思っていただけるのは、わたしにとっても うれしいことです。

ありがとう!!
投稿者:ururu
貴重な体験談、ありがとうございました。
それにしてもお母様は文才のあるお方ですね。
当時の様子がありありと浮かぶようで、とても心に響きました。
戦争を知らない世代が多い時代、
その悲惨さを伝えられるのは、こういう貴重な体験談こそ!と感じ入りました。


http://blog.livedoor.jp/ururu2008/
投稿者:okko
あんりさま

読んでくれてありがとう!
戦争を体験した人が、高齢になり少なくなっていきます。
伝えることも大切ですね。

火垂るの墓は わたしもみてました。
神戸空襲の話ですから、見近でのえるちゃんにも理解しやすいですよね。

そして、この母には のえるちゃん、確か犬山のホテルであっていますよね。

空から見守ってくれているとおもいます
投稿者:あんり
おばあちゃまの文章・・・凄く身に迫ってきました。本当によくぞ書いて残しておかれた・・・と思います。目を背けたくなる・・思い出したくない・・こういう感情がタブン、
一般の人が戦争について文章で残さないのでは・・と思うんです。

また身近な人が本当にこういう戦渦の中、
けなげに頑張ってきてくれて、そして今、娘もいる、ということ・・。ひ孫ですね!

不思議な感慨に浸りました。いえ・・
感慨だけで終ってはならないですね。
私には実際の「記憶」はなくとも・・
こういうことは忘れてはならないのだと・・
子供たちに伝えていかないといけないのだと
思いました。

先日は火垂るの墓・・の放映を観てしばし、のえると戦争について話しました。


http://nijiiroannri.blog50.fc2.com/
投稿者:okko
ほたるさま
そうおもっていただければ、天国の母も嬉しいとおもいます。

わたしも 母の生きてきた時代にくらべれば・・・とつくづくおもいしらされます。 
投稿者:ほたる
実際に戦争を体験した厳しい話しは
直接聞いた事が有りません。

今、自分が抱えている問題や、頑張らなきゃいけない環境は
比べ物にならない程ちっちゃな事なんだと思い知らされました。

チョッと落ち込んでいた事も『よしっ!』と振り切れそうです。
投稿者:okko
ricyuriさま
母は 戦争が終わっても、疎開先でも つらい思いをしたようです。
戦争をしてはならない・・・・絶対に!!
投稿者:okko
tukaさま
わたしも母たちが 大変なおもいをして育ててくれたんだとおもいますし、また防空壕で命を落とした可能性もあったんだ・・・と改めて思いました。
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