人間のクズ!

かったりー、めんどっちー、やだもんね。
人間のクズ50歳。
酒に、ゲームに、ラーメンに、だらしない「ぽ子」の日記です。
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投稿者:ぽ子
すかぶーさん

「甘やかし」と「優しさ」の境界線の難しさ、分かる気がします。
ケースバイケースでしょうし、その判断力の自信もありません。
この本に携わった子達はみんな「あしなが育英会」(宗教ではありません・笑)を通して同じ境遇の事知り合って、やっと開放されていきます。
もしその友人のお子さんがいつまでもふさいでいるようなら、この本をそのまま読んでもらってもいいんじゃないかと思いますよ。

お父様、飲ませてもらい、食わせてもらい、笑わせてもらい、これ以上の幸せはないでしょう!
「笑い」は幸せのバロメーター。
すかぶーさん、私も笑かしてーーー!!
投稿者:すかぶー
ありがとうございます♪
今はけっこう幸せなんだと思いますヨ。
飲ませて食わせて笑わせて寝かせてます(笑)
もう年だから少しは安心してるけど…。

ところでワタシの同級生で一昨年自殺した人がいます。
まだ子供たちは小学生、
きっと心の傷は深いと思います。
もしも何か相談されたら、この本を読んでみようと思います。
でも子供への対応って難しいでしょうね、
甘やかしとやさしさの境界線が難しいように…。

http://pink.ap.teacup.com/inari-mama/
投稿者:ぽ子
すかぶーさん

うわぁ、壮絶ですねぇ・・。

親の自殺って、どんなんだろう??と考えますが、私は割と精神的な病には寛大なので(自分が弱いんで・笑)、助けながらも「これで良かったのか??」と自問自答が続きそうです。
お父様にはすかぶーさんのその強さが、きっと救いになっていると思います。
自分を必死で生かそうとする人の存在って、きっと大きいと思いますよー。

確かに子供は可哀想ですよね。
まだ思いやれる範囲が狭いですし、自分へのダメージでいっぱいいっぱいでしょうから・・・。

今は幸せに暮らしてますか?
すかぶーさん一家の雰囲気、私は凄く好きですよ♪
投稿者:すかぶー
なるほど、自死遺児って言うんですね?
ワタシはコレになり損ねましたクチです。
何故なら自殺を図り、死にかけている父を救ってしまったからです。
でもワタシはその時はもう大人でしたけど。
うん、確かに子供の時なら嫌かもしれない。
ただ、「恥ずかしい」と思ったと思う。
いや、大人でも「恥ずかしいから救え!」でしたけどね。
ワタシは精神的な病への理解が無い人間でして(^^;)
「死にたい」人は弱すぎる生き物として一刀両断にしてしまいます。
そうでなければ助けたり出来ないんです。
死にたい人を助けるのは大変なんですよ。
しばらくずーっと、死にたいらしいんです。
だから助ける側はその人の人生に責任を持たねばならない。
てなワケで、ワタシは父を今も監視して気を遣っているわけです。
コレがもう鬱陶しくて面倒で…。
子供はそこまで考えないし出来ないでしょうから、可哀想ですよね。
あ、そーだ、自殺の連鎖って本当にあるかもしれません。
父の兄も一家心中を図りましたもん。
でも生きてるけど(笑)
そしてその子供たちは決して父親を許せなかったようでした。
許すきっかけは孫が出来た事です。
コレもワタシが間に入って何とかなりましたが、
叔父と従弟ですから余り責任感は持てなかったけど(--;)
やはり子供の頃の傷って大きいものだと実感しましたヨ。

http://pink.ap.teacup.com/inari-mama/

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