合衆国の片隅で

アメリカ中西部暮らし、コリー1頭ネコ1匹人間2人になりました。

 

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合衆国の片隅で 旧館(2004年7月〜2006年2月14日)」はコチラ

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2001年。9.11から1ヶ月、米軍の報復攻撃が始まった頃、当時11歳、10歳、7歳だった子どもたちを連れてガラガラの飛行機でアメリカに到着しました。今では、子どもたちは全員独立。ニンゲンは夫婦2人になりました。 2002に迎えたコリーのクッキーは12年我が家の中心で活躍したあと、虹の橋へと旅立ちました。2004年、パピーミルの悲惨な環境からレスキューされたHopeは縁あって我が家のプリンセスになりましたが、2年7ヶ月後お空へ。その後レスキューされて来たシェルティの元?問題犬うぃるちことWillも2020年1月に天使に昇格。2016年3月からホワイトコリーのいっぽ、2019年5月からネコのたびぃが家族に加わっています。

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投稿者:TAMA
☆ドド子さん、
>>息をしている暇がないと思うより、息(呼吸)に合わせて動く

ああ、そうかもしれません。意識はたぶんそうですね。それに音楽と振り付けの組み合わせが…ああ、できるかなあ。頭の中はまず、その場その場の振りを追うのだけで精一杯なんです。そのレッスンの振り付けは1度限りで二度と同じものは出てこないですしね。頭の働きをいつも試されているようです。

最近、私もヨガのクラスを受けているんですよー。身体をコントロールするという面では同じなんだけど、アプローチが逆(身体を内側へ)なので面白いです。
投稿者:TAMA
☆LiLA管理人さん、

「アブラカダブラ(噛みまちよ)。」
投稿者:TAMA
☆ウィペ@元吹奏楽部員さん、
そうそう。「プリエ(膝を曲げる)して下へ行くのだけど、頭の高さはどんどん上がっていくように」とか「そんなばかな」というか精神修行みたいなこともよく言われます。
私のレベルだとまだ「表現」というものではない(と思う)のですが、やっぱりそういう意識を持っていないとコンマ1ミリのバランスなんかが取れないのかもしれません。
ピアノやバイオリンはしつこく練習することができるのですが、バレエは疲れたり痛かったりするので、「練習」ができない、根性なしの私です。
投稿者:ドド子
息をしている暇がないと思うより、息(呼吸)に合わせて動く、と、意識を変えたらどうかしらね。

無限に伸び続けるというのを、今度、立木のポーズのときに意識してみます!
投稿者:ウィペ@元吹奏楽部員
呪文日記(笑)
なんだかよく分からない世界ですが、無限に伸び続ける、、とか、そういう非科学的な表現は音楽の演奏と同じですね。どっちも表現の世界ですものね。
今日は80F。いよいよ夏日到来です。
(でも真夏日は100Fですけど)
投稿者:TAMA
☆たいゆうさん、
ゆっくりの動きで、「息を止めないでっ」というのはありがちなんですが、今日の発見は、ビッグジャンプの連続でスタジオを端から端まで跳んでそこからまた逆に跳んで…というめまぐるしい動きの中、ずっと息を止めっぱなしで死にそうになりました。
投稿者:たいゆう
随分前に通っていた頃には「息をしてねー、△△(←私の事)さん、息とまってるわよ〜〜」と、よく言われていました。手足に集中していると、いつの間にか息が止っているんです、不思議でした。

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