合衆国の片隅で

アメリカ中西部暮らし、ホワイトコリーのいっぽを迎えて2人と2頭になりました。

 

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合衆国の片隅で 旧館(2004年7月〜2006年2月14日)」はコチラ

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3位 飢えた記憶
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4位 クキさん生誕祭
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11/22〜11/29までのランキング結果です。

 

2001年。9.11から1ヶ月。米軍の報復攻撃が始まった頃、当時、それぞれ11歳、10歳、7歳の子どもたちを連れてガラガラの飛行機でアメリカに到着しました。今では、子どもたちは全員独立。ニンゲンは夫婦2人になりました。 2002に迎えたコリーのクッキーは12年我が家の中心で活躍したあと、虹の橋へと旅立ちました。2004年、パピーミルの悲惨な環境からレスキューされたHopeは縁あって我が家のプリンセスになりましたが、2年7ヶ月後お空へ。その後レスキューされて来たシェルティの元?問題犬うぃるちことWillと、2013年にやはりパピーミルで使われていた被虐待犬のいっぽと暮らしています。

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投稿者:TAMA
☆chieさん
そうそう、お散歩も行きたくて行きたくて。でも遠くまで行っちゃうと帰ってくる間に何回コケるか、って感じで。それでもずんずん歩きたい。不死鳥うぃるちです。食欲はまったく衰えず。これも偉い。
投稿者:TAMA
☆シナモンさん
老犬の可愛さ炸裂!という時期を通り越して「大丈夫か!?」という領域に入ってきました。…他人事じゃないですねー。
投稿者:chie
ウィル君!!13歳のお誕生日おめでとう!
ちゃんと歩けて食べられて噛んで(笑)それだけでも偉い!
猫じゃないのに寝ワンになっちゃう子もいるんだもん。
気のせいかコーギーに似てきたみたいな気がする。
投稿者:シナモン
 顔つきが随分と穏やかになったと言おうか、いやたるんで皮膚が落下しているだけか・・・
・・・ウ・・・私と同じだ
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