合衆国の片隅で

アメリカ中西部暮らし、コリー1頭ネコ1匹人間2人になりました。

 

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合衆国の片隅で 旧館(2004年7月〜2006年2月14日)」はコチラ

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2001年。9.11から1ヶ月、米軍の報復攻撃が始まった頃、当時11歳、10歳、7歳だった子どもたちを連れてガラガラの飛行機でアメリカに到着しました。今では、子どもたちは全員独立。ニンゲンは夫婦2人になりました。 2002に迎えたコリーのクッキーは12年我が家の中心で活躍したあと、虹の橋へと旅立ちました。2004年、パピーミルの悲惨な環境からレスキューされたHopeは縁あって我が家のプリンセスになりましたが、2年7ヶ月後お空へ。その後レスキューされて来たシェルティの元?問題犬うぃるちことWillも2020年1月に天使に昇格。2016年3月からホワイトコリーのいっぽ、2019年5月からネコのたびぃが家族に加わっています。

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投稿者:TAMA
投稿者:TAMA2016/10/29 8:44
☆chieさん、
そこなんですよ。淑女としてはあまり大きい声で言えないんですが、一体どうやって……
いっちゃんの娘もやっぱりみんなに簡単に転がされてました。DNAなんでしょうか。いっぽね、妻が何頭いたのかしらないけど、他の雄犬たちもみんな一緒に狭いところに閉じ込められていたらしいんですよ。たぶんいじめられっ子だったんだろうな。。。
投稿者:TAMA2016/10/29 8:41
☆山口のおばちゃんさん、
そうなんです。繁殖屋から同時に救出されたのですが、きっかけはいっぽの奥さん、アネットちゃんが子宮脱でERに運ばれたことだったんです。幸いアネットも子犬たちも命はとりとめましたが危ないところでした。みんなそこからは救出されたものの、今もどこかで子犬たちが生産されているのかと思うと悔しくて。

それにしても、血のつながりがある子もない子もみんな穏やかで。コリー、素晴らしいです。
投稿者:TAMA2016/10/29 8:36
☆シナモンさん、
なんたってアメリカなので、たぶん誰も数を把握してなかったと思います。一応入り口で参加費払うんですが、人間の数だけだし、記帳もしないし、集合写真も撮らないし。。。ざっと30頭ちょいだったかと思います。マザーレイクさんhttp://motherlakecollie.sakura.ne.jp/
コリーの大家族ですよー。
投稿者:chie2016/10/23 14:10
[コリーとグレートピレニーズと、そして……マルチーズとのmix]
いったいどうやって・・・謎が深いけどまぁいいか。

いっちゃん父だったのか、そうか。
妻もいるのにオイッしっかりせんか!とちょっと思った。
もしして妻がトラウマとか?
いやいや人間とは違うよね。
投稿者:山口のおばちゃん2016/10/22 19:10
いっぽ君に娘さんがいるとは!(@@)!
ってことは奥さんもいるってことで、なんかうれしくなったオバチャンです

コリーは本当に穏やかですよね〜
あちこちのオフ会に出掛けても雄同士が喧嘩になるなんてめったにないです♪
たまになっても「コラ〜!」って引き離したら終わるし、後腐れもなく・・・いいですよね〜
投稿者:シナモン2016/10/22 7:35
驚くほどの数のコリーですね!
以前5匹のコリーを飼っている方のご家庭での写真を見たことがありますが・・・
これ30頭くらいいましたか?
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