EP-Jetラボ

電動ダクテットファン−ジェットを自作、改造しています。
EDF機主体のブログです。
(EDF振興会メンバー)

 

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投稿者:kit
少しだけですが、拝見しました!
とにかくデカいですね〜!
これはジェットでしょうか?
しかし、きれいな作りです。パテによる曲線の出し方など参考になります!o(^-^)o
ありがとうございます!
投稿者:実験工房Sekiai
巨大なSR-71ジェットをFRPで作っている記事がありました。
記事は下(古いほう)から見てください。
http://astro.umsystem.edu/mmrca/lance/index.html
サイズは全然違いますが、参考になる部分も多いのでは?
投稿者:kit
すみません汗(;^_^A アセアセ…
手抜きを見透かされてしまっています…悪い癖が出てしまっています…f^_^;
今日はお休みなのでやります。(*^-^)b

しっかり精進します。m(_ _)m
投稿者:実験工房Sekiai
これは、さっきの投稿の続きです。
写真に当て木が写っていましたね。

こう言うブロック状のあて木は、
テーブルや家具などを製作する時などに
平らな木材を削るためにあります。

複雑なRが付いている機体の面を出すときには、
5mm位のスチレンペーパーかバルサの両面に
120番の紙やすりを貼り付けたものを使用してください。
適度なしなりが胴体のRにフィットし、
それとすり合わせることによってRが付いた面が綺麗に出ます。

長い面は長い当て木を使い、小さな面は小さなあて木を使います。
凹Rの部分はその形状に合わせた当て木を自作してください。
投稿者:実験工房Sekiai

だいぶ進みましたね。o(^-^)o

写真で見ると、まだ塗装する段階の面が出ていませんので注意してください。
たとえば、垂直尾翼根元がまだ凸凹しているのが見えます。

また、機体全体に所々透明な部分が残っていますが、
これはその部分が凹んでいる証拠ですから、
これが無くなるまで面だししてください。
透明な部分は表面を荒らしていないので塗装しても剥がれて来ます。
凹みが大きい場合は、その部分を荒らしてパテを使ってください。

面だしは必ず当て木に120番のペーパーを貼り付けて行なってください。
ペーパーを当て木に巻いて手で掴んで削るだけではダメです。
当て木にペーパーが全面に張り付いていないと、
たるんだ部分が角に当たり端面がだれて削れてしまいます。

完全に面が出るまで紙やすりをじかに持って削ってはいけません。
どんなに細かい部分を削る場合でも必ず当て木を使ってください。
粗い紙やすりを長いストロークである程度早く動かすと
綺麗な面がでます。

面だしが終わったら全体を水で塗らして
ある程度水分をふき取り、光にかざして映り込みを見て、
「これならお店に並べられる」と感じたら面だし終了です。
投稿者:kit
すぎさん、どーもです!
5月に…
聞きませんよ〜!間に合うと信じていますから!(笑)
以前使っていたOK模型から出ていた樹脂と違ってとてもしっかりしています!今回使ったのはロビンさんのF−1樹脂です。
ちょっと高価なのが難点ですね…f^_^;
ま、あと少し!!
これからは早いですよ〜(笑)
投稿者:埼玉のすぎ
kitさん、凄いですね。ここまでくれば、益々作業もはかどりそうです。
自分はただいま地道に機体を削っています。
原型作りが大変ですが、kitさんを目標に頑張ろう・・・でも5月に間に合うかは・・聞かないでくださいね・・(笑)
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