EP-Jetラボ

電動ダクテットファン−ジェットを自作、改造しています。
EDF機主体のブログです。
(EDF振興会メンバー)

 

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投稿者:実験工房Sekiai
あ、忘れてました。(^_^;)
弓の幅は翼が切り出せるギリギリにしてください。

弓の幅がありすぎると熱線がたわむため、
ガタガタになります。大は小を兼ねません。
投稿者:kit
Sekiaiさん、本当にいつもありがとうございます!m(_ _)m
線の張り方…切れる寸前までなんですね!
そんな力がかかっているなんて思いませんでした。f^_^;
ゴムを変えるのと、こりゃあ棒も変えないといけません!
作り直します!
そうそう!錘も付けないと。
やっぱり軽いですよね〜f^_^;
テキトー過ぎ…
すみませんです。
投稿者:実験工房Sekiai
写真を見ましたが、弓の張り方が弱いようです。
横棒の取り付け位置を熱線の近くまで持っていき、
(支点と作用点が近いほうが強い力が出るため)
熱線が切れる寸前まで強力に張ってください。

写真に写っているゴムだと10本ぐらい束ねる必要がありそうです。
私はトラック用の荷造りゴムを使っていました。

それから、引っ張る糸に弾力があるとガタガタになります。
ケブラー糸、PEライン、ワイヤーなどの伸縮しない糸を使用して
弓を引っ張ってください。

あと、確かに弓の先端の重さが足りないようです。
私は板ナマリを先端に巻きつけてオモリにしています。

テンプレートの端面は1200〜2000番の紙やすりでツルツルになるまで磨きこみ、
濃い目の鉛筆の芯をよく刷り込んでおいてください。
爪を立てて滑らせてみて、引っ掛かりがあるようでしたらNGです。

翼のテーパーと熱線の動きが合っていないようです。
きちんと合うように引っ張る棒の支点から
糸の取り付け位置までの長さを完全に調整してください。

そして、必ず前縁から後縁に向かって切る必要があります。
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