2013/2/24  7:00

2月23日 のつぶやき  Twitterまとめ

Kumiko_meru http://twitter.com/Kumiko_meru
2月23日 つぶやきまとめ


20:55
英国で紅茶が先かミルクが先かで国論を二分する対立が続いている(?)ようなものか...
2013/02/23 Sat 20:55 From web

20:50
「ノルウェーでは(薪の)皮の上下をめぐって国論を二分する対立が続いている。」www
ノルウェー公共放送局が12時間の薪特集、薪が燃えてるだけの映像を国民の2割が視聴 http://t.co/VQF4WUmax7
2013/02/23 Sat 20:50 From Tweet Button

20:47
とりあえず、これでオスカー作品賞候補は9本中5本見た。やはり「アルゴ」が一番好きだなあ。オスカーは授賞式で結構ネタバレするんで、主な候補はなるべく授賞式前に見ておきたいのよ。なるべく早く公開してほしいものです。
2013/02/23 Sat 20:47 From web

20:26
ひとつ気になったのは、これは映画自体じゃなくてチラシとかだけど、主人公が「妻の浮気のショックで心を病んだ」と書いてあること。妻の浮気を知る前から双極性障害だった、ということははっきり出てくるのに。(「世界にひとつのプレイブック」)
2013/02/23 Sat 20:26 From web

20:21
続)それぞれ勝手に口をはさんだりするので、シリアスな会話が長く続かない。まあ、その方がリアルなのかも。で、後で「ザ・ファイター」の監督だと知って納得した。あの映画も、母子・兄弟のシーンなのになぜか妹がぞろぞろ出てきたりしてた。(世界にひとつのプレイブック)
2013/02/23 Sat 20:21 From web

20:19
定番だけど、ちょっと変わってると思ったのは、なんか「場面にいる人数がやけに多い」ってこと。普通、たとえば親子がシリアスな話をするシーンなら、部屋にはその親子しかいないんだが、この映画は、なんだかしらんけど親の友達とか主人公の友達とかぞろぞろいたりして(世界にひとつのプレイブック)
2013/02/23 Sat 20:19 From web

20:15
この手のアメリカ映画で、いつもいいなと思うのは、主人公が苦境に陥っている場合、親でも配偶者・恋人でも友達でも、援助はするけど、自分の生活を犠牲にしてまでは助けないところ。助けるけど、尽くさない。そこがいい。(世界にひとつのプレイブック)
2013/02/23 Sat 20:15 From web

20:12
「世界でひとつのプレイブック」見てきたよ。まあアメリカのfeel good movieの定番ど真ん中、というストーリーなのだけど、良かった。
2013/02/23 Sat 20:12 From web





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