2008/12/22  23:25


突風にあおられて借り物の傘の骨が折れてしまうというアクシデントにもめげず、観て来ましたよ「ワールド・オブ・ライズ」。

(どうしてラッセルの映画を見るときはいつもこういう書き出しになるんだか)

詳しい感想は後ほどですが、一言。

役に合ってさえいれば、どんなに腹が出ていようと全然オッケーだということを発見しました。

以上。



2008/12/24  21:40

投稿者:Kumiko

こんにちは、よったろうさん

まーねー、いくら役作りでも、30代の時と違っていったん太ると戻すのもどんどん難しくなるしね(実感中)…もう二度と太らないというのは、いいと思いますが。

このキャラに関しては、以前はレオの役みたいに現場を走り回っていたけど、今はすっかりナマっちゃって、というところがあの体型によく出ていて、よかったのですけど。まあそれも、演技力のたまものかもしれないのですけど(笑)

2008/12/23  22:56

投稿者:よったろう

感想楽しみにしています♪
ご本人は二度と太らないとか醜いなど若干ご立腹のようですが私とても可愛らしくて好きでした。キャラが最悪なのを見越した監督の指示。
さすがだど納得しました。
美しい?ラッセルが演じるのとは随分違う印象になりそうですよね。


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