Dear Friend,Gentle Heart
フェデラー好調、我不調  テニス

え〜、テニスです。

フェデラー、ストックホルム・オープンで優勝
優勝数歴代4位、サンプラスの記録に追いつく
http://news.tennis365.net/news/today/201010/57627.html

フェデラーが、本来の強さに戻ってきたらしい。
素晴らしい記録とともに、とっても嬉しいです。

そういえば、クルム伊達さんが、
大阪で、ストーサーを破り、準決勝でタナスガーンに負けた、
熱いニュースを書いてなかったね。

月曜の朝まで、ぜんぜん知らなかったんです(><;
で、ネットを繰ってみた。

伊達さんの対ストーサー戦術。

まず、
ストロークは、フラットぎみのロングボールとスライスで
ネット低く走り抜けるアンダースピンを駆使する。
その二つをうまくミックスして相手をコートの左右に走らせる。
その次だ。
意外性のあるショットが打ち放たれる。
ダウンザラインにクロスに、緩急自在だ。
そして、相手の弱点を見すまして針で刺すように打ちこむ。

たとえばサーブでは、ストーサー選手の不調なフォアハンドの
リターンを狙ってサーブする。
これによるポイントに加えてサービスエースの積み重ねた数
は大きい。40歳の女性がエース!?

意外性はそれだけではない。
ネットプレーでのここ一番の貴重なポイントもある。
意外性にやっつけられた打撃は忘れ難く大きいものだ。

■そのような意味あるボールを持っているのがクルム伊達選手だ。
「絶対無二」の一球に意味をもたらせるプレイヤーは、
そう世界にはいない。

以上、[TENNIS FAN] HPオープン特集 #6
クルム伊達公子がサマンサ・ストーサーに競り勝ち準決勝へ!
より抜粋。


はあ〜

戦術。。。。。。。。。。
テニスに絶対必要な戦術。。。。。。。。。

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しかし、
私の目標は、ネットの向こうにとにかくボールを返す。
できるだけ、相手のコートに入るように。

というレベルなので、猫に小判かの

意外性のあるショットに驚いているのは、いつもワタシだし。。。。。

最近のレッスン中のごろ寝の醜態は目に余るんですよ。
中級のレベルにまったく付いて行ってないっ

先週は、先々週休んだ分のレッスンと合わせ、2コマやった。
2コマ目、残り30分を残して、がっくりと力が抜け、
足にもガタが来て、頭も朦朧、あげく具合が悪くなった。
レッスンの終わりの模擬試合では、相手チームのコーチが、
やさしいボールをくれて、やっとこポイントゲット、
嗚呼、情けないことこの上ない。

さて、

クルム伊達は、試合中、すっごく怖いらしい。。。。
睨みつけの伊達、と言われているらしい。
審判をにらみつけ、カメラの音やフラッシュをにらみつけ、
泣き騒ぐ観客席の子供をじっとじ〜っと「ながめ」。。。。。。。

決勝試合後のインタビューも拒否したそうだ。
これをプロ中のプロと言うべきか、
伊達さんの性格というべきか。

とにかく一度は、生で見なくてはっ




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