ひこうき雲  

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イタリアで見たひこうき雲です。

こんなの見たことがなかったので撮影しました。

同時にたくさん飛んでるんですね〜。
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照姫祭りの小池さん  

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5月に行われた石神井公園における照姫祭りに
のちに都知事になった小池百合子さんがゲストで来ていました。
当時はまだ立候補の話などなく、
この後瞬く間に時の人となっていったわけです。
彼女の手腕により
東京都がよい方向に発展していくのを見守りたいと思います。
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トランポリン  

伊藤選手が出場するトランポリン競技は
丑三つ時の2時から明け方にかけて行われる。
明日目覚めると結果が分かっているはずだ。
とにかく悔いなく頑張ってほしい。
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ひんやり つるん  

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キーボード不調のため
画像を載せただけで止まってしまい、
引き続きのアップですが、
結局おいしかったよ、としか言いようのないことでスミマセン。
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ペルシャの白瑠璃碗  

正倉院宝物のレプリカ。

東大寺の昭和大修理のころにわが家に送られてきた。

この器を見ていると松本清張のペルシア・ゾロアスター教徒の飛鳥伝来説を描く
ミステリー『火の路』が連想される。

ストーリーは
カメラマンの坂根要助は、奈良県明日香村の石造遺跡を取材中、遺跡を真剣に観察する女性・高須通子に出会う。通子は奈良市内に宿泊していたが、散歩中に法華寺の近くで男が刺されているのを発見する。被害者・海津信六に同情した通子は供血を思い立つが、病院に向かう途中で坂根と再会した。海津の歴史学徒時代の噂を耳にした坂根は、海津周辺の人間関係に疑問を抱くようになる。他方、論文「飛鳥の石造遺物」を発表した通子のもとに、海津から供血の礼を兼ねた丁寧な感想が届いた。海津との議論や文通のやりとりによって自らの仮説を検証していく通子は、イラン行きへの思いを深める。ウィキより

ドラマを見、原作を読み、この器を眺めていると
主人公の動向がよくわかるようだ。クリックすると元のサイズで表示します
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むかご  

駐車場に車を止めたとき
雑草の中に小さな薄茶色の実のようなものを見つけて
少しだけ持ち帰って調べてみたら
どうやらむかごのようです。
以前八百屋さんで見つけて
むかごごはんにして食べたことがあったので
そうじゃないかと思ったら案の定。
でもこれだけでは鑑賞するのみ。
食べるまでには至らない量だわ。
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こばら  

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大きく見えるかも知れないけど
これは小さいバラ。

小バラ、とつぶやいたら小腹がすいてきた。
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釣鐘草の画像  

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