ひととき  新聞記事

24日付朝日新聞ひととき欄をすでに読んだ方もいらっしゃると思うけれど、投稿記事に出てくるオーケストラとはわが新座交響楽団。
1978年に結成されたアマチュアオーケストラである。

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赤いバラの花束を抱えて…というのが団長さん、
プチぶんか村はこのオーケストラを7年前から応援させていただいている。
そのきっかけについては機を改めて詳しく書こうと思うが、亡父が市民オケに所属し、バイオリンを弾いていたことと切り離すことはできない。
定演当日の裏方を務めるだけだが、団員の方たちがリハーサルを抜け出して受付周りに気を配らなくてはならなかったそれまでのことを考えると少しはお役に立てているのかなと感じる。
地域文化でこれほどの大所帯は数少ないから、「文化情報紙」としては応援させていただくのは当たり前だと思っている。
応援団員も増えてきた。

その新座交響楽団を独り(二人)占めして演奏会をするのは大学教授A氏夫妻。
投稿者は奥様。
4月8日は、私たち応援団も臨席させていただくことになっている。
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