読一のオタク生活25年+

 中年オタク 読一のページ。
アニメ、マンガ、ゲーム(非電源&電源)、映画等を中心に。「てきとう」で「いいかげん」な感想、その他など。
 尚、本ページの性格上、いわゆる「ネタバレ」記事が頻発しますので、ご用心下さい。
また中年「オヤジ」ですので、皮肉も言います、毒も吐きます。ご注意下さい。

 
プロフィールの様なもの  書き手は、昭和30年代後半に生を受けた中年。 白黒放送の「オバケのQ太郎」位から、アニメを観た記憶がある。 小学校入学時に関東に進出。中学時代に「さらば宇宙戦艦ヤマト」と少年サンデーの「うる星やつら」連載開始、ABチャンドラーのSF小説「銀河辺境」シリーズ、AH社「TACTICSU」に出会いオタク道へ入る。その後、R.O.Dに出会い「netで語る」喜びにも目覚める。今に到るも、オタクは辞められず。メールは'06年内で閉鎖しました。代わりに、メッセージBOXを設置しましたので、非公開での御知らせや、ご意見等のある方は、此方をお使いください。  注:トラックバック&コメント大歓迎ですが、この場に相応しくないと当方が判断しましたものについては、一切の予告・説明なく削除いたしますので、あしからず。

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投稿者:読一
 いつも、どうもありがとうございます。

 >流転 さま
 >>「宇宙虫」「虫」
 どちらも、直接に読んだ記憶がないので、これまた想像ですが。
 どうやら、御説の通りのような感じですね。

 この次の話「最後の首長竜」は、明らかにレイ・ブラッドベリの「霧笛」(や諸星大二郎先生の「ぼくとフリオと校庭で」?)の影響が見受けられます。
 どうやら、1950〜60年台のベーシックなSFの持つセンス・オブ・ワンダー(な雰囲気)を表出させる事が、作品の主眼という印象です。
投稿者:流転
この回を見て、私が連想したのは水木しげるの
「宇宙虫」でした、もともとフレドリック・ブラウン
の短編「虫」のダイレクトな漫画化作品で
ふとした事で地球にたどり着いた異星の虫が
石器、金属、工業化、原子力と急速な進化をとげ
最後には宇宙船で故郷を目指して旅発つ
と言う内容です、藤子F不二雄にもほぼ同様の
短編があります
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