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  二村定一と戦前ジャズ、SPレコードのブログです。

 

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投稿者:毛利眞人
つかぬ事ですねw 
帝国蓄音器のヒコーキですが、そもそも複写盤専門のレーベルとしてスタートしたので初期の黄緑色やオレンジ色のラベルはほぼすべて複写盤。赤ラベル、後期の青ラベル(合同蓄と同じで社名のみIMPERIAL PHONOGRAPH)に至るまで複写盤を作っています。
ただし自社録音もあり、ナンバーでいえば2000番台からオリジナル録音の比率を増してゆきます。そういう訳なので、複写かオリジナルかはその盤によるとしか申し上げられません。
下部の社名がIMPERIAL GRAPHOPHONEとなっているのはもっぱらスピンクス盤ですが、実態はおなじ帝国蓄で、複写盤と自社録音から成るのも同様です。
またご不審がありましたらメール等でお問い合わせくださいませ。
投稿者:あめ屋の龍
お久しぶりです     つかぬ事を伺いますが、IMPERIAL GRAMOPHONE表記時代のヒコーキ盤はオリジナル盤でしょうか?
投稿者:毛利眞人
こんにちは、コメント公開のチェックボックスがOFFになっているのに今日気づきました!反映がたいへん遅くなってごめんなさい!
「スエズ」いいですね、気に入って頂いて嬉しいです。二村がなぜ二村なのか分かるような歌唱。また一緒に20年代30年代の面白いレコードを探求しましょう!
投稿者:pei
こんばんは、毛利さん。「スエズ」は大好きな曲でありまして、大正・二十年代でしか感じ取れない、その潔い歌唱にどうしようもなく泣けてしまうのです。板の上から聴衆のハートを鷲掴みにしてしまっただろう、そのイノセントな表現。たまらないですね、完璧!
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